2022.05.08更新

こんにちは!flower2歯科衛生士tooth久保田ですdogflower2

 

GWも最終日となりましたね〜!un

3年ぶりの行動制限のないGW、皆様はどうお過ごしでしたか??

 

私はGW前に連休をいただいて石垣島へ行ってまいりましたleafglitter3

石垣島の綺麗な景色、見てもらいたいのでほんの一部ですがシェアしますっcamerastarw

 

青の洞窟ハイビスカス

 

川平湾

お天気にも恵まれて綺麗な海、美味しいご飯、ゆったりとした時間で

最高な休日を過ごせましたihistar

 

どの時間を取っても最高の時間でしたが

特に「朝ヨガ」は海の音、風の音、朝日を感じながらヨガをして

気持ちよく体を動かすことができて取ってもいい時間でしたheart2

 

みなさんも石垣島を訪れた際には是非〜gyagyaww

 

 


 

 

 では今回の本題へといきます!笑

 

皆さん『腸脳相関』と言う言葉は聞いたことがありますか?

腸は第二の脳とも呼ばれるほど深ーい関係にあります

 

 

例えば、、、

 

・人前で発表する時緊張してお腹が痛くなる

・旅行先で便秘になる

・ストレスで下痢、便秘になる

・便秘が続いて気分が晴れない

 

こんな身近なことからも腸と脳が密接に関係していることがわかりますねabonexplosion

 

 

 

腸内環境が整っていると血液はサラサラで血流も良くなり、自然と自律神経も安定します。

逆に腸内環境が乱れていると血液はドロドロで血流が悪くなります。

 

便秘や肌荒れなども不調からイライラしたり、自律神経のバランスも崩れていきますgangangan

 

 

 

また幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」

なんと!!脳内ではわずか数%で、約95%は腸で作られるそうですlight bulbglitter

 

逆に便秘になると腸で「セロトニン」を作ることができなくなり

気力の低下、やる気の低下、最悪の場合うつ病にまで発展してしまいますdown arrow汗

 

 

 

つまり腸と脳が正常に働くとこで

全身の健康とHappy な心を手に入れることができるというとこです!!ihiheart3

 

 

「腸脳相関」を正常に機能させるために歯科から言えることは

↓                   ↓                ↓

・よく噛んで食べる

・一日三食バランスよく食事をする

・暖かい飲みものをとって体を温める

・よく喋ってよく笑う

・呼吸を深める

 

「腸脳相関」に『歯』 も密接に関わっていますね〜gyalight bulb

腸と脳の健康のためには『健康な歯』も必要不可欠です!! 

 

 

その健康な歯を維持するために

定期的な歯科検診、適切な治療!

一緒に頑張っていきましょうtoothburnburnburn

 

2022.04.27更新

 

こんにちは、和田デンタルクリニックでございます。

GW休診のご案内です。

4/29(金)、5/3(火)~5/5(木)

上記の期間休診とさせていただきます。

4/30(土)、5/2(月)は通常通り診療となります。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

2022.04.23更新

みなさま、こんにちは!アシスタントの白石です。

最近は暖かい日が多くなり、過ごしやすくなってきましたねflower2

ただお天気が良いと日焼けの心配もen...マスク焼け要注意です!!

 

まだまだマスク生活は続きそうですが、

私は最近、マスクの下で口に力が入っているなぁと感じることが良くあります。

意識して力を抜くようにはしていますが汗気づくと食いしばっているようです。

そういう方も多いのではないでしょうか?

 

食いしばりの要因はいろいろありますが、主な要因は....

ストレス →一番多い要因

習慣 →スポーツや瞬発的に力を出すような職業に就いている人など、食いしばりが習慣化してしまっている

噛み合わせ・骨格 →咬み合わせの異常や顎の変位、歯の詰め物が合っていないなどが原因で、歯ぎしり・食いしばりが起きる

子ども特有のもの →乳歯と永久歯の生え変わり時期に起こる不快感などが原因で起きる

 

食いしばりや歯ぎしりが原因で起こる体の不調は多くあります。

歯がすり減る、歯が欠ける、歯が割れる、歯がしみる

歯肉炎や歯周炎になる

顎関節が痛くなる、口が開けにくくなる

顔の筋肉痛、頭痛、肩こり

などなど....歯だけではなく全身にも影響がでることがあります。

 

ストレスや習慣化されていることをいきなりゼロに無くすことは難しいです。

ですが、食いしばりや歯ぎしりによる体のダメージを軽減させる方法はありますのでご紹介しますmagnifier

 

tooth当院ではこちらの方法をお勧めしていますtooth

ナイトガード(マウスピース)を装着し歯への負担を軽減させる

ナイトガード

 

咬筋にボツリヌス注射をして、噛む力を弱める

歯ぎしり

 

食いしばりや歯ぎしりでお悩みの方はぜひご相談ください!

 

 

 

 

 

2022.04.09更新

こんにちは歯科医師の高嶋ですdogdog

そろそろ3月も終わり新年度も始まりますがみなさんいかがお過ごしでしょうか?flower2

今回のブログ記事の内容は栄養摂取状態が歯肉に影響するのかです

答えはYESです!!!

栄養摂取状態は歯肉だけでなく全身にも影響します。

またタンパク質やビタミン類の摂取量低下と歯の喪失に関連があることも報告されています!!!dogdog

歯肉は主にタンパク質の1つであるコラーゲンで構成されていますsnow

コラーゲンの生成にはビタミンCが必要なのでビタミンCが欠乏すると異常をきたします!!

ちなみにビタミンC欠乏症を壊血病といいますが、名前の通り血管が脆くなり、歯肉だけでなく、全身に点状出血や内出血がみられるのが特徴です。

また、コラーゲンの生成に必要な栄養素としてはタンパク質ビタミンAもあります。

タンパク質は筋肉や結合組織を構成するだけでなく、免疫細胞の働きを向上させたり、免疫物質を作り出したりする栄養素でもあります。

よって、タンパク質の摂取不足が続いて慢性的に低栄養状態にある人は、生体防御反応低下や創傷治癒遅延のリスクが高くなるため、

歯周組織破壊が進みやすい状態にあるため注意が必要です。

これらのことから歯の喪失はタンパク質やビタミン類の摂取量低下と関連あることが多くの疫学調査で報告されています。

さらに歯茎の健康を保つためには、炎症や感染をコントロールすることも非常に重要です。

歯周病の進行には炎症細胞が産生するフリーラジカルが関係しているため、歯周病の病態改善に抗酸化物質の摂取が有効であることも報告されています。

具体的には、抗炎症作用のあるオメガ-3系脂肪酸(DHA、EPA)、抗酸化作用のあるフラボノイド、カロテノイドなどの栄養素やそれを含む食品が歯周病の

リスクを減少させるのではないかと期待されています。

歯肉を含めた口腔粘膜はターンオーバーが早い為栄養素の欠乏に対する感受性が高いといえます。

よって栄養状態とは切っても切れない関係なのです!!!

以上で今回のブログを終わりにしたいと思います!

皆さんしっかりと栄養を摂取してお口の中も体も健康に保ちましょうdogdog

 

 

 

 

 

2022.02.19更新

こんにちは、受付の田村ですtiger

先週雪が降ったりとまだまだ寒い日が続きますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?housesnow

感染対策とともに体調を崩さぬよう、

うがい手洗い消毒などの予防を続けていきましょうhandglitter2

 

 

さっそくですが、みなさんは歯ブラシをどれくらいの頻度で交換されていますか?magnifier

歯科衛生士から聞いたことあるかも!という方もいらっしゃると思いますが、

一般的に、使用期間を目安とした歯ブラシの交換は"1ヵ月"と言われています!!

どうして1ヵ月で交換した方が良いのでしょうか??

 

定期的な歯ブラシ交換の有効性を調べた研究では、

10週間の研究期間中、2週間ごとに歯ブラシ交換をした群に比べて、同一の歯ブラシを使用し続けた群では歯ブラシの毛先の開き度合いが大きく、刷清後のプラーク量(磨き残し)が多かったと報告されています!

また、96名の健常有歯顎者を対象にした研究では、4週間おきに交換した群と比べて、6ヵ月同一のものを使用する群では4カ月目までは歯肉の健康が保ていたが、

4カ月後から炎症所見の悪化explosionが確認され、プラーク指数、歯肉炎歯数が両群で有意差を認めたともされています!!

 

こまめに交換した方が口内環境に良く、4カ月以上同一の歯ブラシを使用し続けるのは好ましくないことがわかりますねmagnifier

 

しかし、歯を磨く強さbibibiや1日の回数、1回の時間alarm clockなど使用状況によって、歯ブラシの劣化の程度は個人差があります。

みなさんも歯ブラシの毛先が広がってきたなと思うことがありませんか??

歯ブラシは使用しているうちに毛先がどんどん広がっていき、開いて元に戻らない状態になります!!

毛先が開いた状態のまま使用し続けていると、"プラーク除去効果の低下down arrow"

ブラッシングが適切であっても"磨き残しtears" の可能性が考えられるんですtoothexplosion

 

そのため、使用期間よりも歯ブラシの毛先の広がりを交換の目安とすべきとしていますlight bulbglitter

 

ブラッシングをしていれば口内環境が悪くならないというわけではなく、

歯ブラシの使用状態も大事ということですstar

 

健診の際に普段の磨き方をチェックし、皆さんそれぞれに合った歯ブラシを一緒に確認していきましょうtoothglitter3

 

歯磨き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022.02.05更新

みなさんこんにちは!butterfly

2022年に入り、もう1ヶ月が経ちましたねsnow
年々月日が早く感じるので今年もあっというまに終わってしまうんだろうなと感じてますΣ(・口・)
まだまださむくコロナ禍が続き生活しづらい日々が続いていますがみなさん元気でお過ごしでしょうか??

そしてこの度、和田デンタルクリニック開院五周年を迎えましたstar
院長への感謝の気持ちを込めてスタッフより祝福させていただきました!!毎日感謝しかありませんnote2
これからもたくさんの方のご来院を心からお待ちしておりますihi

 祝福

 

さて、今回の本題に入りますがタバコがお口にどんな悪影響を与えるかご存知でしょうか?tiger
喫煙での健康被害についてはなんとなく聞いたことはあるかと思いますが、それでもタバコを吸いたい人がいるかと思います(´・д・`)

人それぞれ価値観があるので人がタバコを吸う理由はさまざまだと思いますが、例としてあげてみますと

・タバコが好き
・単なる習慣
・リラックス効果
・気分転換
・喫煙者同士のコミュニケーションが図れる

などなど他にもあると思いますが。。

タバコには一酸化炭素やニコチンなどの毒性物質が歯を支えている歯周組織における抵抗性や治癒に悪影響を及ぼします。言い換えると、喫煙によって歯周病の抑制をすることが困難になりますnamida

タバコは脳の「報酬系」といわれる神経回路に作用し、麻薬と同様に心地よさや緊張の緩和をもたらします。そのため喫煙習慣を断つことは極めて難しいのです(T△T)


今や日本人の8割が歯周病と言われている病気です。タバコを吸っていると吸ってない人に比べて歯周病の進行が早く治りにくいと言われてます。

他にもタバコをやめるだけで
・味覚や嗅覚が敏感になるので食べ物が美味しく感じる
・息切れがしにくくなる
・よく眠れるようになる
・肌が綺麗になる
・咳やタンが出にくくなる

などお口の中以外にもメリットがたくさんあるので、すぐに喫煙習慣を変えることは難しいとおもいますが禁煙するメリットを理解したうえで少しずつ習慣をかえていただいてほしいですbibibi

❌

 

 

2022.01.22更新

こんにちはflower2

上瀧です

 

新型コロナウイルスの感染拡大が急速に進んでいますね。

人類が経験したことのないこの新しい感染症に、私たちができることは何か・・・

 

right arrowマスクを正しく着ける

right arrow混雑する時間や場所を避ける

right arrow会話は小さく

right arrowお部屋の換気

right arrowテレワークや時差出勤

 

など、繰り返し様々なメディアで繰り返し発信され、可能な限り実践、習慣化されていることと思います

 

 

これにプラスして

ぜひ、習慣化していただきたいことがあります

 

それは

 

免疫力の強化ですburnburnburn

 

 

お家時間が長いと運動不足となり、免疫力も下がってしまいますよねdown arrowdown arrowdown arrowtears

 

免疫って、すごく大事なんです(皆様、十分ご承知かと思いますが、あえて言います!)explosion

 

 

毎度毎度、院内の勉強会のたびに改めて、免疫って大事だな

人間ってすごいな

 

と、しみじみ感じています。

 

 

 

新型コロナウイルスだけではなく、インフルエンザや

もちろん

歯周病などのお口の中の病気

 

 

様々な病気に立ち向かう力を底上げburnしていきましょう

 

 

 

今日は、免疫力アップの一つの方法を紹介します。

 

これは、

道具もナシ!!

場所もナシ!!

時間もかからない!!

 

やらない理由はありませんねgya

 

聞いたことありますか?

 

 

あいうべ体操

 

あいうべ

 

できるだけ大げさに、声は少しでOK

顎に痛みがある場合は、「い〜う〜」だけでも大丈夫ですglitter

 

年齢、性別、国籍、関係なく、どなたでも簡単にできます!

 

 

 

あいうべ体操の効果

あいうべ2

( ↑ 舌の位置については前回のブログ記事をご参照ください )

 

 

 

もしマスクをしたままであれば、

唇と前歯の間に入れた舌を上下左右にぐるぐる回すpueだけで良いでしょう

 

 

 

 

実際に、あいうべ体操を取り入れた岐阜県の小学校pencil1では、インフルエンザや風邪の感染率が減ったり、休む児童が減ったりしていることから

現在では多くの学校で、この体操が取り入れられています。

 

 

また、インフルエンザウイルスは、口腔内の細菌の酵素を借用してヒトの細胞に入り込んでいくことから

口腔ケアができていると罹患率が下がるといわれています

あいうべ体操では、唾液の分泌を促して口腔ケアに繋がりますtooth

 

新型コロナウイルスは空気感染もありうるとされていますが、普通の風邪は飛沫感染です

ですから、ソーシャルディスタンスや咳エチケット、マスク、換気が必要です

 

飛沫感染に留意し、換気して、さらに「あいうべ体操」で喉や鼻周りの温度を高めて、保つことをおすすめいたしますstar

 

 

 

ぜひ、今日から実践してみてくださいglitter3

 

 

 

 

 

2022.01.08更新

こんにちは!

和田デンタルクリニックの歯科衛生士の大島ですrabbitflower2

 

あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします!

 

年末年始はみなさまいかがお過ごしでしたか?

 

わたしは地元の静岡に帰省ができました!

地元で数日ゆっくりすごせて、

2年ぶりにおじいちゃんやおばあちゃん含めた親戚とも集まれたので、

年始からハッピーですheart

 

しかし年明け早々、

コロナウイルスの感染者が再び急増していますねtears

 

感染対策の手洗いうがい消毒や歯磨きをこまめにして、

マスクをして密を避けて、

感染対策・予防に専念していきましょう!

 

当院のスタッフは

今月末に3回目のコロナワクチン接種も予定しており、

器具や院内の感染対策はもちろん、

働くスタッフも積極的に感染予防を行っております。

 

 

ところで!

当院には2022年に入ったタイミングで

最新のEMSの「エアフロー」の機械が導入されました!

   ↓   ↓   ↓   ↓

エアフロー

 

 

ちなみにエアフローとはどういうものかといいますと、

「粒子の細かいバイオフィルムを分解するパウダー」と「お水」と「風」が

3つ同時に出てクリーニングする機械です。

※バイオフィルムとは、

歯周病や虫歯の原因となる菌や、菌のエサのことです

 

エアフローはわかりやすいイメージでいうと、

高圧洗浄機のように歯の表面をお掃除します。

 

歯の表面を傷つけずに歯石以外のバイオフィルムの除去ができ、

バイオフィルムの除去以外にも、

日常の飲食や喫煙により付着したステイン(着色汚れ)も除去します。

また、インプラントにも使用できるので、

当院ではインプラント後のメンテナンスにも使用している最新機器です。

 

さらに、当院に導入しているEMSのエアフローは、
施術中のお痛みも少なく、

歯周ポケット(歯と歯茎の間の溝)の中に入り込んでしまった

「歯ブラシでは取り切れないバイオフィルム」も

除去できる優れものですglitter

 

 

こちらは当院でバイオフィルムを染め出ししてからエアフローをした

とある患者様のビフォーアフターです。

 

《バイオフィルムを染め出しした状態》

エアフロー 

 《エアフロー後》

エアフロー

 

 

次に、こちらは着色汚れが歯に付着していたところをエアフローで歯面清掃したビフォーアフターです。

《エアフロー前》

エアフロー 

 

《エアフロー後》

エアフロー

 

一目でわかるように、細かい部分のバイオフィルムやステインも

取り残しなく落とすことができます。 

 

みなさまもぜひ、

エアフローで歯をピカピカにしましょうheart2heart

 

 

2021.12.27更新

冬季休診のおしらせ

2021年12月28日午後 ~ 2022年1月4日

上記の期間、冬季休診となります。

ご不便をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。

2021.12.18更新

皆様こんにちは!!アシスタントの沢田です。
寒さがひとしお身にしみるころとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか?まだまだ寒い日も続きますので、体調に気を付けてくださいburn

 

さて、今回はブラッシングのみでの虫歯予防には限界があるという事にについてお話したいと思います!!!

歯ブラシ

 

虫歯予防=歯磨き(ブラッシング)というイメージがあると思いますが、実は、歯磨きで細菌を減らすことができても、2時間後には元に戻ってしまうことをご存知でしたか?

さらに、歯の窪み・溝、表面には沢山の小さな穴が存在していて、そこに潜む細菌は歯ブラシでは除去しきれませんし、歯と歯の間や歯周ポケットの中も磨ききれません…。

細菌は歯ブラシの毛先よりも小さいからです!!

歯の窪みにある溝の直径は約5µm〜20µmで、この小さな穴の中に約1µmの細菌たちが沢山生息しています。しかし、歯ブラシの毛先1本の直径は0.2mm(200µm)、極細毛といわれるものでも約20µmなので、歯ブラシだけで綺麗にすることは困難です。

なので、ブラッシングのみでの虫歯予防には限界があります汗

 

「それなら歯磨きを頑張っても意味がないのか」などの疑問が生まれると思いますが、そこで虫歯予防に効果があるフッ化物をうまく利用することで、虫歯を防ぐお口の状態をキープしましょう!!

(※フッ化物については以前のブログで紹介があるので、そちらと合わせて読んでいただけるとよりわかりやすいかと思いますglitter2 )

 

 

 

 

 

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